2012年02月25日

【コンフォーティスブラ】ワイヤーもホックもない新感覚の着け心地

コンフォーティスブラ.jpgエクストリームブラの後継商品「コンフォーティスブラ」。
カラーは「ベーシックセット」のホワイト、ベージュ、ブラックの3色、「カラーセット」のブルー、パープル、ピンクの3色です。

このコンフォーティスブラは、魅力的なボディラインを導くエクストリームブラの後継商品でさらに美しいバストラインと快適なつけ心地にこだわって商品化されました。

サイズが合わない、ストラップがすぐずり落ちる、フィット感が悪いなど、自分にあったブラジャーがなかなか見つからない方におすすめのコンフォーティスブラジャーです。

ストレッチ性が高くホックもボタンもなく、かぶるだけの簡単コンフォーティスブラ。ワイヤーでお肌を傷つけたり、お肉に食い込む心配がありません。

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posted by marie at 21:08| Comment(0) | NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月22日

必見の最新ダイエット方法を続々紹介!『人生が変わる1分間の深イイ話』

 たった1分の話で人生が変わるかもしれない“深イイ話”を生き方のソムリエたちが紹介する番組『人生が変わる1分間の深イイ話』。今夜2月20日の放送で「今すぐ試したくなるダイエットスペシャル」という事で、様々なダイエットを経験しているダイエット通の面々がスタジオに大集合!
仁香.jpg
 成功率100%、リバウンド率0%を誇り、短期間で劇的な変化を約束するという「吉川メソッド」を開発したトレーナー・吉川朋孝。吉川の生徒たちは、ダイエットをしていく上で様々な問題が発生するが、その中で最も辛いのが、友達が嫉妬し邪魔をしてくることだという。その問題をクリアする為に吉川が行なっていることとは?
 
 短大在学中に雑誌「CanCam」の専属モデルとしてデビューした仁香は、抜群のスタイルで一時代を築いたが、27歳の時にストレスから13キロも増量!数々のダイエットを試したがリバウンドを繰り返し仕事も減っていった。半ば諦めかけ辛いダイエットはやめようと決意。一ヵ月後ふと体重計に乗ってみると、なぜか1キロ痩せていた。仁香は、その時に気付き、実践することによって13キロの減量に成功したという、意外な方法を紹介する。

 ほか、ダイエットマニアだというサバンナ・八木真澄、55歳にして抜群のプロポーションと美貌を誇る女優・秋野暢子、24時間テレビのマラソンランナーになった徳光和夫らが実践し、成功したダイエットにまつわる“深イイ話”を紹介!

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posted by marie at 14:15| Comment(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月12日

映画『マーガレット・サッチャー 鉄の女の』に学ぶ、英国レディ的女子力の磨き方

ベテラン女優メリル・ストリープの好演が話題の『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』。日本一般公開は3月16日ですが、オーストラリアではちょっと前から公開されていたのでさっそく見てきました。この映画、質の高い女を目指すなら必見の良質作品です。
マーガレット・サッチャー.jpg
80年代、10年以上の長きにわたり英国初の女性首相を務めたマーガレット・サッチャー、やはり並の女性ではありません。でも、彼女のすごいところはそんな激務をこなしながらも、家庭を守り、2人の子どもを立派に育てあげたこと。“仕事と家庭の両立”なんて彼女には当たり前すぎる生き方でした。 そんな究極の“勝ち組女”から、わたしたちはなにを学べるでしょうか。

映画にみるマーガレット・サッチャー、彼女はこうして女子力を磨いていった。
いかなる状況、立場であろうとも、“エレガンス”を忘れない。


彼女ほど、女性の“ルックス”が周囲に与える印象についてよく理解していたキャリアウーマンもいなかったことでしょう。一線を退いて年をとっても、髪をきれいにセットし、見苦しくない姿で人前に出ます。
彼女のファッションキーアイテムは、“ブルーのドレス”と“パールのネックレス”。パールはヨーロッパの上流子女たちには欠かせないアイテムでしたが、彼女ほどこれを自分のファッション、そしてアイデンティティの一部として上手に取り込んでいる女性も珍しいと思います。バリキャリ女子のはしりのような彼女ですが、“自分がもっともエレガンスに見える”テクニックを熟知した女性でもあったのです。

男性社会に紅一点で立ち向かってゆくブレない“強さ”をもっていた。

彼女が頭角を現してきた1970年代のイギリス政治界はまだまだ圧倒的な男性社会でした。そのなかで、リーダーまで登りつめるにはただの“お飾り”でいてはだめだったはず。彼女は強烈に自分の信念を主張し、周囲を巻き込んでいく強さをもっていました。
議論、話し合いばかりでなんの結論を出そうとしない男性議員たちに彼女がイライラすることもしばしば。『言ってほしいことがあれば、男に頼みなさい。やってほしいことがあれば、女に頼みなさい』という彼女の発言はまさにそんな気持ちを表しています。

究極のツンデレ!?外では国の宰相でも、プライベートでは夫を尊重していた。

一般的に、カップル間で女性のほうが社会的に成功してしまうと、男性のほうはひがんだり浮気にはしったりして関係が壊れやすくなります。でも、マーガレットと夫デニスは離婚することなく、デニスが死去するまで一緒でした。
まず、デニスが彼女の性格をよく知りぬいたうえで結婚したこと、マーガレット自身外では“強い女”でいても夫にはそうでない部分もみせることができたこと、そして自分がどんなに成功しても彼を夫として尊重していたこと、などがふたりが最後まで夫婦でいれた理由ではないでしょうか。
もちろん、今と違い簡単に離婚を選べるような世代ではなかったということもあるかもしれません。しかし、ふたりの間に確固たる信頼と相手への尊重がなくてはとても出来ないことだと思います。

“鉄の女”と呼ばれた彼女も20代の若い頃は、甲高い声で話す夢見がちな女子でした。そんなフツーの女の子が夫との出会い、キャリア、子育てなど多くの女性がたどる経験を積んで、イギリスの頂点まで登りつめたのです。そんな女性の一生をかいま見れるという意味でも、ぜひたくさんの方に見てもらいたい作品です。

posted by marie at 17:37| Comment(1) | NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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